CASE / RUSUTSU RESORT
水を起点としたサステナビリティプロジェクトを設計。
ルスツリゾートでは、サステナビリティの方向性整理からプロジェクトを開始。
「水」をリゾートと地域双方にとって重要な自然資本として位置づけ、研究者、企業、留寿都村などをつなぎながら、中長期の水循環プロジェクトへ発展させています。
- 2024
プロジェクト立ち上げ・水循環シンポジウム
- 2025
水文地質調査・IoTモニタリング開始
- 2026
グリーンインフラ・共同研究・教育・地域連携へ展開
- 01
考える
社内向けコンサルティング
サステナビリティの方向性整理から始め、「水」をリゾートと地域双方にとって重要な自然資本として位置づけました。単発の環境施策ではなく、中長期の水循環プロジェクトとして構想しています。
2024年 プロジェクト立ち上げ
- 02
チームをつくる
企業・自治体・研究者・専門家
研究者、大学、企業、留寿都村などをつなぎ、調査、観測、実証、教育、発信を段階的に進める体制を設計しています。何を目指し、誰と進め、地域の価値へどうつなげるかを整理します。


